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2014年05月31日(土)

(画像)白元 御曹司社長が会社をつぶすまで 慶応→米ハーバードでMBA

白元社長 鎌田
白元の御曹司、」鎌田真社長(47)

白元の御曹司社長(47)が会社を潰した、という物騒な(笑)ニュースだが、これを見て思い出したのが、大王製紙の前会長、井川 意高こと、ティシュ御曹司(49歳)。

両者とも高学歴ですね、井川は東大ですもんね。年齢も近いですね。

やはり御曹司と名のつく人は、学歴や頭があっても、やはり経営には向かないのでしょうかね。なんせお坊ちゃまなんで、世の中のことがよくわかっちゃいない。

加えて、お金に困ることないから遊びは一流、ド派手。

今回の白元の社長は、元テレビ朝日アナ・丸川珠代との熱愛など、華麗な交友関係、ティッシュ御曹司の井川も、ド派手交友録では負けない。

白元といえば、「パラゾール」「ミセスロイド」といった防虫剤などで、ヒット商品はあまたある。

その白元が、

負債総額255億円 事業は継続

日用品メーカーの白元は29日、東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請したと発表した。
鎌田真社長は辞任し、間瀬和秀取締役が6月1日付で社長代行となる。
同社は防虫剤「ミセスロイド」などが主力製品。事業を継続しながら再建を目指す。
民間調査会社の帝国データバンクによれば負債総額は255億円。

同社は使い捨てカイロ「ホッカイロ」などで知られたが、1月に製薬会社の興和へ同製品の国内販売事業を売却している



創業一族の鎌田真社長(47)は慶大経済学部卒業後、米ハーバード大学でMBA(経営学修士)を取得したエリートだが、銀行筋などからも不安視されていた。

興和から売掛金や在庫を担保に譲渡代金の一部を前借りしていたことなども判明。

ま、いずれにしても、お坊ちゃまは世の中の厳しさがわかちゃいないということだ。

白元 御曹司社長が会社をつぶすまで 慶応→米ハーバードでMBA

 防虫剤「ミセスロイド」の製造で知られる日用品メーカー「白元」(東京都台東区)は29日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。慶応から米ハーバードのMBA(経営学修士)という創業家出身の御曹司、鎌田真社長(47)が会社を率いたが、決算の不明朗さが指摘され、四代目にして有名会社を破綻させた。

 負債総額は約255億円。事業は継続する。

 パラゾールやアイスノン、ホッカイロ、ソックタッチなどのヒット商品を生み出し、非上場ながら知名度が高い白元。

 鎌田社長は創業者の孫で、慶応大経済学部卒業後に都市銀行を経て白元に入社。その後ハーバード大でMBAを取得し、2006年に四代目社長に就任。マスクの「快適ガードプロ」などヒットを飛ばす一方、民放テレビ局の女子アナとの交際も報じられるなど華麗な交友関係でも知られた。

 09年3月期には売上高301億1400万円と公表していたが、防虫剤市場でエステーに押されるなど競争激化で業績が伸び悩み、財務状態が悪化した。

 13年に住友化学が白元の第三者割当増資に応じ、白元株の19・5%を保有する筆頭株主となった。今年1月には、主力商品「ホッカイロ」の国内販売事業を医薬品メーカー「興和」に譲渡するなど資金繰りに追われた。

 その後、同社のずさんな経理処理が発覚。東京商工リサーチによると、決算内容に信憑(しんぴょう)性の問題が浮上、白元は金融機関に今年3月末から6月末までの返済猶予などを要請したが、銀行団は白元支援でまとまらず、取引先も事態を重く見たことから自力再建の道が絶たれた。

 29日付で引責辞任した鎌田社長。同社のウェブサイトでは「強いリーダーシップと確かなマネージメントをもって、白元に関わるすべての人を幸せへと導く」とうたいあげているが、ハーバードの教科書に「正直」の文字はなかったのか。

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2014年05月31日(土)

ASKAで話題の“接待パーティー” 高級官僚も常連だった

パソナ南部
パソナ南部代表と迎賓館「仁風林」

今回のASKA事件により、パソナが浮上し、パソナが国の閣僚などを接待し便宜を図ってもらおうというのは明らかになってきた。

派遣業界の大手パソナの汚い手が次々暴露されてきている。
派遣業界というのは、言うなれば人を売って手数料を搾取し、ぼろ儲けする商売だ。こんな汚い商売もないもんだ。

その筆頭が南部代表だ。日に5000万も、もっとか、何もしないでカネが入ってくる。そのために、南部代表はどんなことでもしてきたわけだ。

 ASKA事件で注目を集める人材派遣会社「パソナ」グループの迎賓館「仁風林」(東京・港区)を舞台にした接待パーティー。常連客には、国会で追及された田村憲久厚労相や小野寺五典防衛相など現職閣僚を含む与野党の政治家の名前が次々と浮上。政界に激震が走っているが、“接待漬け”されていたのは政界以外にもいる。霞が関のエリート官僚たちだ。

 美女が体を密着させながら酒をつぎ、豪華料理に舌鼓を打つ――。「仁風林」の接待パーティーは、さながら高級クラブのサロンのような雰囲気だったという。

 接待客の人選や席の配置などを仕切っていたのは、南部靖之代表の“右腕”といわれ、「公共戦略事業・特命担当」の肩書を持つ上斗米明・常務執行役員。財務省出身の天下り官僚だ。

「83年入省で、主税局主税企画官、関税局業務課長などを経て国税庁総務課長に就いたものの、なぜか、たった5カ月で大臣官房付に異動し、そのまま辞職した。2010年に執行役員としてパソナに天下りしました」(事情通)

 霞が関で突然の大臣官房付の異動はスキャンダル絡みが多い。南部代表はセクハラなどでミソを付けた有能な人材を利用するのがうまい。ま、いろいろとあったのだろうが、上斗米氏が霞が関とのパイプになったのは間違いない。

「パソナの官僚接待はすごいですよ。局長以上の幹部の多くは、“仁風林パーティー”を知っているはずです。パソナを含む派遣業界は90年代、業界全体で数十億~数百億円規模といわれた派遣社員の社会保険料の未納の扱いについて頭を痛めていました。98年には会計検査院が全国の派遣会社の約400の事業所で、約35億円の社会保険料の徴収漏れがあったことを指摘しています。保険料徴収が厳格化されれば、業界はたちまち火の車。そこで保険料の支払いを緩くするための日雇いや請負といった規制緩和に政界工作を仕掛けた。課長クラスもパーティーに来ていて、南部代表の腰巾着といわれているエリート官僚は大勢います」(元人材派遣会社幹部)

「仁風林」の常連官僚の中には、経産省の局長や中小企業庁の幹部職員がいて、実名が飛び交っている。

 文科省の事務方トップ、山中伸一・事務次官の名前も出てきたから文科省に事実確認すると「こんなことを次官に聞けるワケがないし、プライベートなことなので答える必要はない」(事務次官室)ときた。

 経済ジャーナリストの荻原博子氏がこう言う。
「労働者あっての国や経済なのに、官僚や派遣業界は、労働者を『出来る限りコキ使って搾取するコマ』としか見ていない。自分たちさえ儲かればいいと思っているから、政官財で“癒着”しようが“談合”しようが、悪いという感覚がないのでしょう」

「仁風林」での政官接待は、98年の銀行と旧大蔵官僚の「ノーパンしゃぶしゃぶ接待」を思い出させる。お車代などの現ナマをもらって、行政をネジ曲げたのだとすれば許されない話だ。



12:24  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年05月31日(土)

重大接点!ASKAの「運転手X氏」は飯島愛さんの付き人だった

29日発売の「週刊文春」で、ASKAと飯島愛さんが不倫関係にあり、覚せい剤性交渉?かという記事が出て、驚いたのだが、
このASKAと、飯島愛の接点が浮かんできた。

ASKAの「運転手X氏」は飯島愛さんの付き人だった!ということだ。

このASKAのドライバーを務めていたX氏というのは、薬物疑惑渦中の元大物アスリートのドライバーであることも分かっている。

飯島愛さんは死因も不明のままだったが、薬物が何らかの影響を体にもたらし、死に至らしめた、ということになりそうだが。

更に、凄いことが分かってきた。
このASKAの「運転手X氏」は、飯島さんがとても信頼していた人物だったが、ある日、飯島さんは、1億円にも及ぶ大金を横領されるのだが、犯人はこのX氏だった。

飯島さんは、犯人が分かっても警察に訴えることもなかった。
ということは、何か弱みでも握られてるのかと、ささやかれたものだ。

ということは、もう薬物繋がりだったのだ、ということになりそうだ。

このX氏が覚せい剤の売り人だったのかもしれないし、ヤーさんからかどこからか買い付けてくれてたのかもしれない。

いずれにしても、点と線が繋がった。
飯島愛さんの死因やら色々分からないことばかり多かったが、ASKAの逮捕で、さまざまなところで黒い部分が判明してきてる。パソナ関係の国絡みもしかり。

 覚醒剤使用の疑いで再逮捕された「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)に関する新事実が29日、本紙の取材で明らかになった。ASKAのドライバーを務めていたX氏が、薬物疑惑渦中の元大物アスリートのドライバーであることに加え、2008年12月に他界した飯島愛さん(享年36)の付き人を務めていたことが判明したのだ。29日発売の「週刊文春」では、ASKAと飯島さんの薬物SEX疑惑が報じられたばかり。点と点が1本の線につながりつつある――。

 ASKAと知人の栩内香澄美容疑者(37)は29日朝、東京地検に送検された。捜査の最大の焦点は薬物の入手ルートだが、ここにきてその謎を解く重要参考人の存在が浮上している。

 それがASKAの元ドライバーX氏。X氏はASKAの他に、こちらも薬物疑惑が報じられた元大物アスリートの運転手を務めているとの情報は既に報じた。さらにこのX氏はASKAと薬物SEXを楽しむ間柄だったと「文春」で報じられた飯島さんの個人事務所にかつて在籍し、身の回りの世話をしていたことが本紙取材で判明したのだ。X氏を知る人物がこう証言する。

「どういうツテなのかは分からないが、ある時から飯島さんの個人事務所で働くようになり、付き人みたいなことをしていた。運転手をやったり、合鍵を渡されて部屋の掃除もやっていたと思う。とにかく飯島さんはX氏を信頼していた」

 だが、信頼はX氏の裏切りによって、もろくも崩れ去ったという。2006年11月、飯島さんが自身のブログで個人事務所の経理担当者の男性に大金を横領されたことを公表。当時「てめえの金で貢げバーカ!!!!」と激怒したが、横領した犯人こそがX氏だという衝撃証言まで飛び出した。

 当時を知る関係者が声を潜めて「持ち逃げされた金額は1億円にこそ達しないものの、かなりの大金だった。X氏はケータイ番号も変え、音信不通に。ブログでは『気がつかない私も天才的にイタい』と気丈に振る舞ったが、それが原因で飯島さんは人間不信になった」と明かす。

 ただ不思議なのはそれほどの大金を横領されておきながら、飯島さんが警察に被害届を出さなかったこと。

「彼に何か弱みを握られているのかと、当時話題になった。手口も確信犯的なところがあり、一介の芸能マネジャーや付き人には考えられない大胆さだった」(同)

 結局、X氏が飯島さんの個人事務所に在籍していたのは「1~2年ほど」(同)。その後、経緯は不明だが、ASKAと元大物アスリートのドライバーを務めたとみられる。

 X氏が関わった3人に共通するのは薬物疑惑だ。単なる偶然とはとても思えない。

「同姓同名の別人でない限り、ASKAと元大物アスリート、飯島さんの運転手を務めたのはX氏だとみられる。X氏の行く先々で薬物疑惑が浮上していることを見ても、入手ルートについて何らかの事情を知っているのではないか。場合によっては、X氏自身に、疑いの目が向けられることもありうる」とは捜査関係者。

 全く無関係に思えた3つの点が、1人の謎の運転手というキーマンを中心に一本の線になりつつある。(東スポ)

10:11  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年05月31日(土)

(動画) 203cm美女、163cmの恋人と結婚へ

身長203cmの女性と身長163cmの男性のカップル。
これ、逆ならわかるけど、、、、、、。
ま、凄いね。
この彼女、いずれにしても恋人は自分より背は低い人になるわけだから、10センチ低いも40センチ低いも変わらないのかもね。

https://www.youtube.com/watch?v=Q2u8B3nlDfg

Elisany Silvaさん(18)はブラジルで有名な身長203cmの美少女。
このたび身長163cmの恋人が彼女にプロポーズ。
身長差は40cmですが、愛し合う2人はまったく気にしていないそう



06:27  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年05月31日(土)

(画像)山田優の母は元ミス東京

ミス東京なんていうと、やはり画像が見たいところ(笑)
こちらに何枚もの画像がありますよ。見てね。

やはり元ミスらしいお顔立ちですね。
http://matome.naver.jp/odai/2133171284743374301

山田優の母は元ミス東京

 妊娠6カ月を公表した女優・山田優(29)が30日、午後7時56分からTBS系で放送された「ぴったんこカン・カン」に出演。夫で俳優の小栗旬(31)が「私よりも(子供を)欲しがってたので、すごい喜んでくれました」と幸せいっぱいの表情で妊娠を報告した。また小栗家の“おふくろの味”も自ら料理して披露した。

 『山田優さんご懐妊ツアー』と題したこの日放送のロケ。小栗と夫婦で行きつけの餃子店などを山田が紹介した。

 ロケには山田の母・美加子さんと、弟でタレントの山田親太朗(27)も参加。現在、モデルとしても活動する美加子さんは、18歳でミス東京、22歳で初代ミス沖縄に選ばれた美貌と抜群のスタイルの持ち主だ。



05:24  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年05月30日(金)

ASKAの愛人、栩内容疑者は、やはりパソナ代表、南部氏の愛人だった

栩内は、学歴もなかったが、顔だけは美人だった。あの顔さえあれば、東京では、誰か男に捕まるだろう(笑)、特にお金と地位がある男性は、自分のものにしようと思うだろうね。

ここで大事なのは、人生というのは、誰に出会うかで運命は決まる、ということだ。
栩内は、大企業のパソナ代表の南部氏に出会い、運命が決まった!(笑)

南部氏は、結構ハンサムじゃないですか、栩内も惹かれていったのでしょうね。パソナ関係者によると、栩内は南部氏の身の回りの世話係だったようだ。仕事は殆んどしなかったそうだ。

で、南部氏が特に懇意にしていたASKAとパーティで出会うことになるわけだが、、、。

これが転落の顛末。南部氏にさえ出会っていなかったら、また別な人生だったはず。
出会いというのは、人生そのものを意味しますね。

栩内容疑者“学校1の美女”が覚せい剤に溺れるまで…

 5月23日、ASKAこと宮崎重明容疑者(56)とともに逮捕された栩内香澄美容疑者(37)。覚せい剤使用については否認しているが、彼女の尿からは覚せい剤の反応が出ている。さらに、彼女の家のゴミからは、薬物反応のある精液つきのティッシュが見つかっており、栩内容疑者はASKAとの性行為にふけっていたと見られている。

 青森県藤崎町生まれの栩内容疑者は、大工だった父親、母親と妹の4人家族。だが、彼女が中学生のときに母親が白血病を発症、長い闘病生活を送ったのち亡くなってしまう。すでに両親が離婚したこともあり、姉妹は従兄弟の家に身を寄せる時期もあったという。そんな苦労がありながらも、評判はすこぶるよかった。彼女の同級生はこう語る。

「香澄美は“弘前の鈴木保奈美”といわれていた。別格の美人で、オーラが出るぐらいかわいかった。サバサバしていて明るかったから、男子だけでなく女子からも人気がありました」

 高校3年時には「ミス弘前実業」グランプリにも選ばれるほどのアイドル的存在だった。

「香澄美は音楽好きで、高校時代からバンドでギターをやっていた同級生とつき合っていました。その彼が卒業後、東京の音楽専門学校に進学して、プロのギタリストを目指したんです。その彼を追っかけて香澄美も東京へ行ったんですよ」(同前)

 上京した2人だったが関係は長くは続かず、彼はその後地元に戻ったが、彼女はそのまま東京に残ることになった。栩内容疑者はカメラマンのアシスタントやネイリストなどの職を転々としていたという。彼女がASKA容疑者と出会うきっかけとなった、パソナグループの南部靖之代表(62)と知り合うのは’01年、彼女が25歳前後のころだ。

「南部さんやソフトバンクの孫正義さんらが出資したJIC(ジャパン・インキュベーション・キャピタル)という投資ファンド会社があって、そこの事務局アルバイトの面接に来たのが彼女でした。、背の高いほっそりとしたロングヘアの女性で、南部さん好み。南部さんが面接をしていましたからすぐ採用され、しばらくすると、南部さんと“親しい”女性であることは公然のことになっていました」(パソナ関係者)

 栩内容疑者はその後、南部氏が出資し、側近の女性が経営していた会社を転々とする。通常の仕事はせずに、籍を置いているだけ。実際の仕事は南部氏の身の回りの世話だったという。

「栩内さんは、仕事をまったくやりませんでした。あえて言うなら、パーティなどで南部さんの名刺を預かったり、食べ物を取ってきたりと、身の回りの世話をするための係でした。報酬は、その側近女性が個人的に支出していると聞いたことがあります」(別のパソナ関係者)

 そして南部氏が特に懇意にしていたミュージシャンがASKA容疑者だった。ASKAと南部氏は遠縁という情報もあり、南部氏が主催するパーティにASKAはたびたび顔を出していた。そこでASKAと出会った栩内容疑者は、クスリに溺れていくことになる……。

(週刊FLASH6月10日号)

06:07  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年05月30日(金)

ASKA 「もうクスリやめて」と懇願する妻に凄まじいDVをした

ASKAの覚せい剤事の件、妻の洋子さんが、警察への通報したのではないかと言われていたが、やはり事実でしたね。

ASKAからの暴力で、とても一つ屋根の下では暮らせない状況だったようです。長男にも助けてもらいながら相談もし、やむなくのことであり、苦渋の選択であった。

これで家庭崩壊ということではなく、こういうことがあったからこその家族の団結を強く、支え合い、家族も、ASKAも再生の道を歩んでほしいですね。


 5月17日に覚せい剤所持の容疑で逮捕されたASKA容疑者(本名・宮崎重明、56才)と栩内(とちない)香澄美容疑者(37才)。27日には、「覚せい剤使用」の容疑でも再逮捕された。

 今回の逮捕のきっかけとなったのは、ASKA容疑者の妻・洋子さん(59才)の通報だった。洋子さんは、逮捕に至るまで、凄絶な生活を強いられていたという。ASKA容疑者一家と親しい知人がこう話す。

「逮捕の3週間前に、長男(26才)が“親父、もうダメだわ。逮捕されるかもしれない”って漏らしていたんです。ASKAさんが家の中で暴れて大変だったみたいで…。特にこの3か月は、ASKAさんの洋子さんに対するDVが凄まじかったそうです。洋子さんは、そのたびに泣きながら長男に電話でSOSを求めたというんです。当時、長男は六本木でバーを経営していましたが、洋子さんから電話があると、店をスタッフに任せて自宅に駆けつけて、暴れるASKAさんを止めていたそうです」

 当時、彼は都内でひとり暮らしをしていたが、「このままでは、おふくろが殺される」と、洋子さんを守るために実家に戻ったほどASKA容疑者の暴力は壮絶なものだったという。

「洋子さんは、今年に入ってからはもう、ASKAさんの覚せい剤のことを知っていたみたいなんです。彼は週末のたびに外泊して、帰宅すると目もすわって、ろれつも回らなかったそうですから…。今思うと、栩内容疑者の自宅でクスリをやっていたんでしょうね。

 そんなASKAさんを見て、洋子さんは“覚せい剤に間違いない”って確信して、彼に泣きながら何度も懇願したそうです。“お願いだから、もうクスリはやめて”って…。でも、そのたびに彼は激昂してしまうんです。クスリをやめさせようとする人間は、たとえ妻であっても、もはや“敵”だったんです。それで手をあげるようになっていったそうです。

 もう自力では解決できなくなった洋子さんは長男に相談して、“もう警察に言うしかない”って決心したようです」(前出の知人)

 こうしてこの数か月、夫の薬物とDVによって、洋子さんの心身はどんどん追いつめられていった。

「最後はもう、洋子さんはやつれきってしまって、とても外を出歩けるような状態ではなかったんです」(前出の知人)

※女性セブン2014年6月12日号

05:19  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年05月30日(金)

ASKA、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存との報道 復帰絶望的か

これは驚いた!

ASKAが覚せい剤依存へ陥った原因について、本日(5月29日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/6月5日号)は、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。

飯島さんとMDMAを使い、行為をしていたところを飯島さんがその一部始終をビデオに撮っていた、というもの。

それが怖くてASKAは覚醒剤依存になっていったというもの。

嘘でしょ!と言いたいが、、、、、
、。


引用 :

 5月17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで人気男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が逮捕されたが、連日その続報が報じられ、衝撃が続いている。ASKAは17日未明、知人女性宅から出てきたところを任意同行され、すでにASKAは取り調べで覚せい剤の使用を供述しており、警視庁は27日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕した。
 
 そのASKAが覚せい剤依存へ陥った原因について、本日(5月29日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/6月5日号)は、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。同誌によれば、飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで撮影していたという。その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと、同誌は報じている。

 ASKA逮捕以降、親交のあるミュージシャン・玉置浩二をはじめとする芸能人やファンの一部からは、罪を償った後の復帰を望む声も数多く聞かれたが、今回の「文春」報道により、復帰は絶望的になったとの見方をテレビ局関係者は示す。

「美川憲一や長渕剛、槇原敬之、いしだ壱成など、過去に違法薬物所持で逮捕された芸能人の中には、カムバックして現在も活躍している人も少なからずおり、ASKAには根強いファンも多いため、復帰の可能性もゼロではなかった。ただ、どちらかというと真面目さが売りでもあったASKAが、セクシー系タレントの飯島と薬物を使用し、かつ不倫関係にあったとなれば、イメージ崩壊とファン離れは必至であり、もはや復帰は絶望的でしょう」(同)

 こうした見方を裏付けるかのように、大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のようにASKAへの冷めた感情を語る。

「逮捕後も、ASKAの“繊細さ”や“真面目さ”がASKA自身を追いつめていったという面もあるのではと思い、しっかりと罪を償って復帰してほしいという気持ちもありました。しかし、女性タレントと不倫し、さらにその相手の死で自分のスキャンダルがばれてしまうことを恐れて覚せい剤に走っていたとは、呆れて言葉もありません」

 もし「文春」の報道が事実であれば、ASKAにとって復帰へのハードルは、よりいっそう高まったといえよう。

 ASKAはCHAGE and ASKAとして1979年にシングル曲『ひとり咲き』でデビューし、今年で活動34年を迎えるベテラン・ミュージシャンで、『SAY YES』『YAH YAH YAH』などのミリオンセラー曲も多いことから、デュオとしても、またソロでもコンサートは常に満員で、デビュー当時からの根強いファンが多いことで知られている。
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