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2014年06月01日(日)

(画像)稲田朋美大臣の「内閣人事局」看板 美人書家が一刀両断

稲田大臣 看板

個人的には、ぞっとするくらい嫌な字!(笑)
なんだかこういう字を書く人というのは、どういう人間なのかと調べたくなった。(笑)

で、調べたら、
早稲田大学卒で、弁護士に税理士の資格もあった。

こういう人が、これほどまでに、キモイ文字を書くのか。
人間性に問題ありの文字ですね。

この看板、内閣人事局が存在する限りかかることになる看板じゃない?!
ぞーとするわ。

 30日発足した「内閣人事局」。所管する稲田朋美大臣が自ら書いた「看板」に注目が集まっている。あまりにもヘタ過ぎるとネットでもバカにされているのだ。

 稲田大臣にとっては自慢の力作のようで、自身のフェイスブックで、〈吉川壽一先生の指導のもと「内閣人事局」の看板の字を気合込めて書きました〉と報告している。

 吉川壽一先生とは、稲田の地元・福井県の書家で、NHK大河ドラマ「武蔵」(03年)の題字、人気漫画「バカボンド」などのタイトルを書いている大家だ。あの字は、大家のお墨付きらしい。

■尻すぼみな字が暗示する将来

 そこで、本当にヒドイ字なのか、腕前をプロに鑑定してもらった。文字から稲田大臣の性格も分かるという、美人書家として有名な夕凪氏が言う。

「バランスに癖があり、一般ウケはしないでしょうね。見た人に不安を感じさせるかもしれません。1文字ごとに分析すると、『内』が尻つぼみになり、『閣』の門構えの右側が内向きになっています。このような字は、下狭型ともいい、不安定な状況を表している。気になるのは、『事』が非等間隔であることです。無計画、よく言えば直感で動く人に多い。人の意見を聞かないので、一緒にいる官僚方は大変かも知れません」

 不気味な将来も暗示しているという。

「扇千景さんの揮毫(きごう)した『国土交通省』の看板も、尻つぼみな字でした。その後、政局は混乱していきました。尻つぼみな字には危うさを感じます」(夕凪氏)

 扇が初代国交大臣に就任した後、道路公団民営化問題などが噴出している。「内閣人事局」の先行きが不安である。 (日刊ゲンダイ)




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