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2014年07月12日(土)

サマージャンボ「1億円以上の高額当選」多発売り場はココだ

最近は、宝くじって買っても当たらないかな、、と思うようになってきていて、、
半ば諦め気分なんですが、、、

でもこのような記事を見ると、また発奮してきちゃって、
いっちょ、買おうか、と思ってしまった(笑)



<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。覗いて見てね。



引用:

フジテレビ、社員3分の2を異動 約千人、視聴率低迷で

 フジテレビの亀山千広社長は11日の定例会見で、6月27日付で全社員約1500人の3分の2に当たる約千人を異動させたことを明らかにした。開局以来となる最大級の異動で「一にも二にも社内の活性化と視聴率の奪還のため」と説明した。

 亀山社長によると、編成部員を減らして機動力を強化し、制作現場に経験豊富な人材を充てるなどしたという。異動は、組織改編により部署名が変更した人も含む。

 同局は近年視聴率が低迷し、日本テレビとテレビ朝日の後塵を拝している。就任から1年が過ぎた亀山社長は「正直、じくじたる思い。指導力を発揮できていない」と自身の責任を認めた。

2014/07/11 19:30 【共同通信】



引用:

サマージャンボ「1億円以上の高額当選」多発売り場はココだ

2014年7月12日
 
いま発売中の「サマージャンボ宝くじ」は、1等前後賞合わせて史上最高額6億円。ということで、すごい人気だが、ただ買えば当たるというわけではない。コツがある。
 狙うは「2匹目のドジョウ」だ。宝くじは同じ売り場で高額当せんが相次ぐことが多い。

 そこで別表を見てほしい。2012年復興グリーンジャンボから14年のドリームジャンボまでの2年半に1億円以上の高額当せんの出た売り場の中から、とくにサマージャンボの当たりが多い売り場を独自調査したものだ。
 超有名売り場である上位5カ所はともかく、注目すべきはそれ以下の売り場。知名度はあまりないが、高額当せん数に対してサマージャンボの比率が異常に高いことが分かるだろう。

■資金と時間に余裕があれば4カ所へ

 首都圏なら、

新宿駅南口改札を出てすぐの「新宿ルミネパート2」 、

同じく新宿駅西口正面の「新宿区西新宿京王デパート前売り場」、

さらに「みずほ銀行新百合ケ丘支店」が狙い目であることは一目瞭然。高額当せん3本全部がサマージャンボなのだ。

同じことは「みずほ銀行経堂支店」にもいえる。

 どうせ買うのなら、この売り場だ。資金と時間に余裕のある人は、4カ所を回ってみるのもいい。

 もうひとつ、耳寄り情報――。一体、どんな人が宝くじに当たっているのか。1000万円以上の当せん者データを集計した「平成25年度宝くじ長者白書」によると、

●年齢層/1位は60歳以上男性(全体の29%)。以下、2位60代女性(15%)、3位50代男性(14%)。

●星座/1位は水瓶座(11%)、2位牡牛座(10%)、3位山羊座(9%)。

●ゲン担ぎ/「いいことがあった日に買う」が12%で、72%が何らかのゲン担ぎを行っている。

 幸運の持ち主の43%が中高年男性とはゲンダイ読者にもドンピシャだ。今回からは1等が6000万円、当せん本数が90本という、より現実的な宝くじ「サマージャンボミニ6000万」も発売された。今日はツイてる――。そんな日は宝くじに夢を託してみよう。






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