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2014年08月15日(金)

笹井氏 最後のメール 「元気ではないけど、生きています」

笹井氏の遺書が自宅からも出てきた、というニュースもあったが、

私にはどう考えても、自殺ということでは、しっくりしません。

この自宅にあった遺書に関しても、かなり後出しですし~~~

この事件には、なにか裏がありますね、、、、。

ということで、

笹井氏のプライベートが全く明かされてなく、奥さんさえいるのか判然としない状態だったが、お子さん2人や、実兄は医者でしたね。

など、ご家族のことも下記記事により分かりました。



ニフティニュース:

「元気ではないけど、生きています」笹井氏 最後のメール

「絶対、STAP細胞を再現してください。それが済んだら新しい人生を……」。STAP細胞論文の責任著者のひとりで理研幹部の笹井芳樹氏(52)が小保方晴子氏(30)らに遺書を残し、自殺した。「ノーベル賞候補」だった天才科学者を追い詰めたものは何だったのか。

 謎に包まれた笹井氏の自殺前の行動がわかってきた。死の数日前に笹井氏は行方不明になり、家族が捜し回っていたというのだ。

 大阪府内に住む笹井氏の母親の知人女性が明かす。

「芳樹君が亡くなる3日前、お母様と電話でお話ししました。その時、『芳樹がどこにいるか、居場所がわからなくなっていて、家族で捜し回っていた』と困惑されていました。大丈夫ですか、と尋ねると、お母様は『(医師の)兄さんが“無事か”と出したメールに芳樹から“元気ではないけど、生きています”という返事がとりあえず来たので安心した』と。私があまりクヨクヨしたらあかんよ、と言うと、『STAP細胞の問題に早くケリをつけて、やり直してほしい』とおっしゃっていた。その矢先に、報道で自殺を知り、本当に驚きました」

 この知人によれば、笹井氏は母親に、STAP騒動についての本音をこう吐露していたという。

「あの子は、週刊誌などに書かれた小保方さんとの仲などについて、『あんなことは絶対ないから信じてほしい』と言っていた。理研について、『クビにするならしてくれればいいのに。アメリカで研究したいのに、なかなか切ってくれない』と愚痴をこぼしていた。お父さんも何でも人の責任をみんな負う人だったから。芳樹はああ見えて要領が悪いから、お父さんに似なければいいけど……」

続きはこちらでご覧ください ↓

「元気ではないけど、生きています」笹井氏 最後のメール


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