2017年08月/ 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

--年--月--日(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2014年06月05日(木)

(画像)送検される勝又拓哉容疑者、ナイフ10本、大量の児童ポルノ 栃木小1猿害

栃木犯人

この送検される勝俣の写真、逮捕当時から発表されてた写真とはかなり違っていて驚いた。
こういう男だったのか。

こういう児童ポルノとか、理解できない趣味の人間がこの世の中には沢山いるのだろう。
どういうところから、こういう偏向した性癖が生まれてくるのだろうか。

こういう人間がいる限り、狙われる子供は後を絶たないかも。
怖い世の中だ。

勝又容疑者からナイフ10本押収、PCには大量の児童ポルノ 栃木・小1女児殺害
2014.06.05
. ゆがんだ性癖を満たすため、幼児をさらい、手に掛ける。逮捕された男の供述が伝わるごとに、その非道な行為が際立つ栃木小1女児殺害事件。男は事件当時、女児を物色するために車で県内を徘徊していたという。約25年前に発生した東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件をも想起させる異常ぶりだ。

 2005年に栃木県今市市(現日光市)の小学1年、吉田有希ちゃん=当時(7)=が殺害された事件で、栃木、茨城両県警の合同捜査本部は5日、殺人容疑で勝又拓哉容疑者(32)を送検した。

 勝又容疑者はこれまでの調べに対し、「今市市内を車で走って女児を物色中に偶然、有希ちゃんを見つけ連れ去った。騒がれたので殺した」との趣旨の供述をしている。

 捜査関係者によると、自宅のパソコンには「おびただしい数」(捜査幹部)の児童ポルノ画像が保存されていたほか、自宅や乗用車から、ナイフ10本近くを押収した。

 普段からナイフを収集していたことも同居していた男性の証言で判明。押収されたのはほとんどがサバイバルナイフで、殺傷能力の高い大型のものもあった。自宅には猟奇的な犯罪を特集した本もあったという。

 一方、男性によると、勝又容疑者は、骨董市に店を出す母親の仕事を手伝っており、骨董品の売り物のようなナイフも集めていた。有希ちゃんの遺体には約10カ所の刺し傷があり、体中の血液を失った状態だった。傷口の形状などから、特殊な刃物が使われたとみられる。

 捜査関係者によると、凶器の刃物は「殺害後、茨城県の遺体遺棄現場までの途中の山中で捨てた」と供述。捜査本部が山中を捜索したが、いまのところ見つかっていない。



関連記事
スポンサーサイト
13:31  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
コメント
パス  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://iihihappy.blog.fc2.com/tb.php/40-450e27b0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。