2017年06月/ 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

--年--月--日(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2014年06月10日(火)

小保方氏、実験で「生き別れの息子捜す」

小保方さん、生き別れの息子を探しに早く行きたい、とは面白い表現だね。
真実味がこもってますね。

生き別れた息子を探しに行きまぁーす。(笑)

つまり、小保方さんは、捏造だの、不正をしている、とか色々世間で言われてますが、彼女はSTAP細胞があったことを信じてるわけで、嘘偽りなく。

けれど、若山教授が第3者機関に依頼し確認してもらったところ遺伝子的に違うものだった、というのが言われたりと、何かのミスや思い違いがあったにせよ、小保方さん自身は真実しか述べてないと思うのだが。

だから、生き別れの息子などという比喩も心から出てきた言葉なんでしょう。

もし、検証実験で、STAP細胞の作製に失敗したとしても、それは、まだそこまで到達していないということで、小保方さんの不正とかの証明などにはならないと思いますけどね。。

小保方さんは、そのように思って信じてやってきたことなんだから、、。



<聞き屋 魔法のランプ> 一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。


 STAP細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方晴子氏(30)の代理人は10日、STAP細胞が作れるかどうか検証する実験への参加について、小保方氏が「生き別れた息子を早く捜しに行きたい」との表現で意欲を示していると明らかにした。
代理人を務める三木秀夫弁護士は大阪市内で取材に応じ「小保方氏は体調を調整している。理研は早く、実験への参加を公式に発表してほしい」と話した。
検証実験をめぐっては、下村博文文部科学相が「小保方氏が先頭に立って再検証をし、自ら証明することを期待したい」と発言。理研の改革委員会も、小保方氏の参加を提言する方向で調整している。(共同)




人気ブログランキングへ

関連記事
スポンサーサイト
22:20  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
コメント
パス  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://iihihappy.blog.fc2.com/tb.php/65-9522d112
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。