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2014年10月09日(木)

学生が講義中の教授に「刺してくれ」 東北大学

まあ色々な事件がありますね。

東北大の学生が講義中、教壇の教授に歩み寄り、包丁を自分に向け、自分を刺してくれ、と訴えた。

突拍子もないことが起きるものだ。

自殺したいなら、どこかですればいい。

このように皆の前でパホーマンスして何になるんでしょう。

やはり精神が病んでるんでしょうね。


http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20141008-1379249.html
学生が講義中の教授に「刺してくれ」

 仙台市青葉区にある東北大工学部の校舎で8日、講義中に学生の男(20)が突然、教壇にいた男性教授に歩み寄り、持っていた包丁の刃先を自分に向けて「刺してくれ」と訴える騒ぎがあった。現場に駆け付けた仙台中央署員が、銃刀法違反容疑で男を現行犯逮捕した。

 男性教授やほかの学生らにけがはなかった。逮捕容疑は、8日午後3時20分ごろ、大学構内で、刃渡り14センチの包丁を所持していた疑い。

 署によると、男は容疑を認め、「自殺したかった」と供述している。東北大によると、男性教授が男を説得して別室に誘導し、そこでほかの教員らが男に落ち着くよう話し掛けていたという。(共同)


07:42  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月07日(火)

インド滞在中の日本人女性、エボラ熱感染の疑い

この日本の27歳の女性はアフリカへの渡航歴はない。
アジアを旅行していただけだが、
エボラ熱感染ということになれば、
これは大変なことだろう、、、、

が、感染はないと思うが~~~~。


http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20141007/dms1410071528010-n1.htm
インド滞在中の日本人女性、エボラ熱感染の疑い

2014.10.07
.
 インドに滞在中の邦人女性1人がエボラ出血熱に感染した疑いがあると現地メディアが報じていることが7日、外務省への取材で分かった。同省はインド大使館を通じて事実関係を確認中。仮に感染が事実であれば、日本人では初の感染者となる。

 インドの英字新聞「ザ・ヒンドゥー」など現地メディアが報じた。それによると、感染が疑われるのは27歳の日本人女性旅行客で、インド北東部の都市、インパールのホテルに滞在中、発熱などエボラ熱に似た症状を訴え、病院に搬送され治療を受けたという。インド入国前に、ミャンマーなど5カ国を訪問しているという。彼女の血液サンプルが国立研究所に送られたという情報もある。

 報道では、女性にエボラ出血熱に似た症状が出ているとしているが、感染は西アフリカを中心に拡大していることもあり、アジアを旅行していた女性がエボラに感染する可能性があるのか、疑問も残る。また、インドでは西アフリカへの訪問者が感染の疑いがあるなどとして、たびたび騒ぎになっている。

 エボラ出血熱をめぐっては、スペイン保健省が6日、患者を受け入れたマドリードの病院に勤務する女性看護スタッフ(44)がエボラ熱に感染したことを確認したと発表した。患者から院内感染した可能性が高い。容体は安定しているという。アフリカ大陸以外が感染場所とみられる初のケース。

 世界保健機関(WHO)によると、エボラ出血熱の感染者(疑い例を含む)は10月1日現在で7492人に達し、3439人が死亡した。


21:01  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月06日(月)

死後の世界は必ず存在する。エベン・アレグザンダー医師の証言


脳神経外科の世界的権威であるエベン・アレグザンダー医師は言います。

「死後の世界は必ず存在する。
私は死後の世界を知ることで、今を生きる意味をより理解できた」と。

40分で少し長い時間になりますが、

とても興味深かったです。








21:22  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月06日(月)

朋ちゃん、竹田氏に皮肉「“いとおしい詐欺”が本当の詐欺師に」 

華原朋美、誕生日八月ににメールがきていた、本当ですよ、
なんていう記事もあった。

えっ、まだ続いてたの?と思いきやそんなことはなくて、

最近、元AKBの畑山とも、畑山が知らないうちに、「畑山さんとは終りました、」なんて言われて、畑山は驚きショックのニュースが出ていましたよね。

さっぱり真意が分からない竹田氏。

こんなんじゃ、もう彼女は作れないね。

こういう竹田氏が、朋ちゃんに花を贈るって、、、、届かなかった、、、、




朋ちゃん、竹田氏に皮肉「“いとおしい詐欺”が本当の詐欺師に」

サンケイスポーツ:

朋ちゃん、竹田氏に皮肉「“いとおしい詐欺”が本当の詐欺師に」:

  歌手、華原朋美(40)が5日、9年ぶりの全国ツアーの東京公演をNHKホールで開催、3500人を前にヒット曲「I BELIEVE」など18曲を披露した。

 1日のイベントで、昨秋から求愛されながら“破局”した憲法学者の竹田恒泰氏(38)をこの日の公演に招待したと明かしていたが、竹田氏は愛知県内で講演会があり来場しなかった。

 華原は「『講演会があるので楽屋にお花を贈らせてもらいます』とメールがきたので、どんなお花が届くのかなと思ったら届かなかった」と苦笑。

竹田氏からかつて「いとおしい」と求愛されていたが、「“いとおしい詐欺”が本当の詐欺師になった」とジョーク交じりに皮肉った。

 一方、元恋人で音楽プロデューサー、小室哲哉(55)からは楽屋に花が届いたことを報告。「感動しました。いろいろなことがあったけど、小室さんのおかげで華原朋美になれました」と感謝していた。


08:44  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月04日(土)

母、祖母殺害の17歳少女 虐待?の中身

母と祖母を殺した少女。

この記事を読めば、
こういうところから殺意というものは生まれるのか、
ということも分かるような気がする。

しかし、殺すことはない!!!

誰かに訴えて、家を出るなどの行動をとるべきだった。



<母、祖母殺害>17歳少女 凶行の裏に虐待?
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/319141/
東スポWeb

 女だけの4人家族で一体、何が起きていたのか? 

北海道南幌町の自宅で1日午前までに祖母(71)と母親(47)が殺害された事件で

殺人容疑で逮捕された高校2年の少女A子(17)は、

学校でも次期生徒会長に就任する予定で、指折りの優等生だった

血を分けた肉親に手をかけた背景には、しつけと呼ぶには、あまりに過酷な祖母による“虐待”があった可能性が出てきた。

 北海道警栗山署によると、祖母は2階、母親は1階の寝室で数か所を刺されていた。9月30日深夜から1日未明の間に死亡したとみられ、1日午前2時半ごろ、仕事から帰宅した長女(23)が110番通報した。

 殺害を認めたのはA子だった。凶器の包丁も供述通り、近くの公園で発見された。

「しつけが厳しかった。今の状況から逃れたかった」と動機を供述している。

娘が肉親を2人も殺す衝撃事件に、近所の住人たちは「殺しはいけない。でも、A子に同情する面もあった」と口にする。なぜか?

家の“絶対君主”かつ“虐待の主導者”は祖母だった。

約18年前に祖母、母親、父親、長女、次女、三女A子の2世帯生活が始まる。

その後、2年たたず母親が離婚。

祖母と母親が2人で近所に“離婚のあいさつ”をした 近隣住民によると

「母親が『主人が、うちのおばあちゃんにとても披露できない暴言を吐いたの。真ん中(次女)だけ主人が連れてくの』と言っていた」。

庭の手入れや掃除、雪かきは、すべて父親がこなしていた。

なのに祖母は「うちの婿は本当に気が使えない」とののしっていたというから、

離婚原因は義母の仕打ちに父親が耐えきれなかったことのようだ。



 A子は最初、肉体的虐待を受けていたようだ。

北海道岩見沢児童相談所は、2004年2月に母親から身体的暴力を受けているとして一時保護。

帰宅後も自宅訪問や面談をしていたが、同年11月に「心配がなくなった」として解除した。

 
しかし、A子が10歳になったころ、父親の雑務を引き継がされた。



「草むしり、掃除、雪かき、犬の散歩、すべてA子がやらされていた。
朝5時から登校前に雪かきしていた」(
近隣住民)

 祖母が「しつけ」と称する重労働は約7年も続いた。

走って学校から帰る姿を見た人が「ダイエットで走ってるの?」と聞くと、A子は「(急いで)うちのことをやらないと怒られるの」。

家の中からもA子を叱る罵声が、たびたび聞こえてきたという。

 自宅は母屋と、隣に3畳の広さの離れがある。A子は一人で、離れで寝起きしていた。
近所の女性は「家事以外は家に入ることも許されなかった。
玄関に近づくのもダメで、
わざわざ母屋の裏庭に遠回りして離れに出入りしていた」と語る。


 
家計を握っていたのは祖母だった。
「リュックを背負って通学していたA子が、
風呂敷に勉強道具を入れて首から巻いていたことがある。
おばあちゃんから『リュックは私が買ったものだから使うなって言われた』と話していた」(
同)

 いつも制服かジャージー姿だったA子に対し、祖母は「イッセイミヤケ」を好み、ロングスカートにブラウス、ストールを巻き「短髪をオールバックにして朝からバッチリ化粧していた」(同)。

 ある冬の日には
大雪が吹き荒れる中、自宅の車庫前に立つA子がいた。

正午に祖母と母親が買い物から帰るのを「外で待て」と指示されたという。

コートも着ずに「おばあちゃんが雪に当たるから、私がシャッター開けるの」と、寒さに背を丸めて言っていた。近所の人が「家の中で待ってれば?」と声をかけても、弱々しく首を振るだけだった。


 古くから付き合いのある住民は、祖母が引っ越しのあいさつに来たときの話を覚えていた。


「恥ずかしい話だけど、うちの娘ね、また子供ができるの。普通、子供は1人か、せいぜい2人よ。3人なんて恥ずかしい。本当にイヤね」

 初対面の相手に語る言葉としては異常だろう。

3人目といえば三女のA子とみられる。

生まれたときから祖母に嫌われ、その後は虐待されていたといえそうだ。

味方のはずの母親は守ってくれなかった可能性が高い。


A子は成績優秀で、生徒会長になる目前だったという。



14:16  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月04日(土)

TENNさん 遺体の周囲に多数の妻・上原との2ショット写真

TENNさんの自殺自体が不可思議なのであり、
車内で首つりとは??? ↓↓
http://iihihappy.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

自殺に見せかけた他殺体だったのか、不明ではあるが、、、

このように楽しかった頃の2人の写真とは不可解だ。

自殺とは思えないのだが、

もしかして、

夫婦の愛が通じないと思ったのか????
誰かの仕業なのか???



TENNさん 遺体の周囲に多数の妻・上原との2ショット写真
http://news.livedoor.com/article/detail/9323120/
スポニチアネックス

 先月25日に首をつって死亡した、SPEEDの上原多香子(31)の夫でヒップホップグループ「ET―KING」のTENN(本名・森脇隆宏)さん(享年35)の
死亡現場となった乗用車内に、
夫婦で写った写真が多数散らばっていたことが3日、分かった。


 関係者によると、TENNさんは後部座席の扉上部の手すりに、ひも状のものをかけて首をつっており、

遺体の周囲に少なくとも10数枚の写真があったという

「かなりたくさんの写真が置かれ、2人で仲良く写っているものが多かったようだ」と話している。

 TENNさんが死を選んだ理由は分かっておらず、これらの写真との因果関係も不明。でも、TENNさんは最期まで、愛する妻に思いを巡らせながら、亡くなったようだ。


11:59  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月04日(土)

北海道祖母・母殺害 高2少女が被っていた「優等生の仮面」

どんなことがあろうとも、あり得ないこの女子生徒の思考!

これは、やはり親が作り上げたものなのだろうか??


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/153832
北海道祖母・母殺害 高2少女が被っていた「優等生の仮面」

2014年10月3日

 北海道南幌町内の高校に通う17歳の少女が起こした祖母(71)と母親(47)殺人事件。2日、

札幌地検に送検された高2の少女は殺害の5日前、こんなことをツイッターでつぶやいていた。

「絶対あれだな、あれしちゃうかな。がち消してやりてぇ 存在も記憶からも」

 他にも「頭割れるんじゃねってぐらい痛い そんな事おかまいなしで喧嘩するあの人達は何なんでしょ」

「笑い声も出せない、家族に感づかれる」といった家庭への不満が多数書き込まれていた。

 少女は道警の調べに「しつけが厳しかった。今の状況から逃れたかった」と殺害を認めている。

■児童相談所に一時保護

「少女は30日深夜から1日未明にかけて、寝静まった祖母と母親を台所の包丁で殺害。

祖母は顔などに数十カ所の刺し傷、母親はのどに深い傷があったそうです。

殺害後、タンスなどを荒らし、強盗にみせかけるなど計画的で、

捜査員が来たときは、<離れで寝てて気付かなかった>と話していました」(捜査事情通)


そんな少女も高校では人気者だったというから驚く。成績も優秀で、スポーツもでき、次期生徒会長にも内定していたというのだ

周りからは「活発で、明るい子」とみられていたが、家庭内は別だった。

「小さいころから厳しく育てられていたようで、

犬の散歩や除雪作業といった雑用ばかりをやらされ、

友達とも遊ばせてもらえなかったといいます。

04年には母親から身体的暴力を受け、児童相談所に一時保護されたこともあった。

現在は物置のような場所で寝かされるなど虐待とも思える状況が続いていたそうです」

前出の捜査事情通)

 事件当日は、通常どおり中間テストを受けていたという。これもゾッとする話である。



09:55  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月02日(木)

北海道南幌、同居の17歳三女逮捕 祖母と母刺殺容疑 「しつけ厳しかった」

この事件、初めは、強盗殺人かと報道されていたが、
同居の三女の犯行だということで、
ほんとびっくりした。

動機、原因は何かと言えば、
しつけが厳しかった!という
普通の家庭にも、どこにでもあるような理由だった。

こんなことで、恨みに思い、母親と祖母を殺す。
何か怖い世の中だ。

でも、この記事によると、
はた目からも、しつけの厳しさが窺われてた、というから、

がんじがらめ?なほど、
自由を奪ってたということだろうか。

その辺の具体的なことはまだ報道されてないので知る由もないが、

いずれにせよ、子供の教育、しつけとは難しいことは確かですね。


北海道新聞:

同居の17歳三女逮捕 南幌、祖母と母刺殺容疑 「しつけ厳しかった」(10/01 16:23、10/02 02:13 更新)

 【南幌】空知管内南幌町の住宅で1日、女性2人の遺体が見つかり、栗山署は祖母と母親を包丁で刺殺したとして、殺人の疑いで、同居する高校2年の三女(17)を緊急逮捕した。三女は容疑を認め「しつけが厳しかった」などと供述しているという。

 逮捕容疑は9月30日夜~1日未明、自宅で無職の祖母(71)と事務員の母親(47)を包丁で切り付けるなどして、殺害した疑い。

 同署などによると、三女は当初、「同じ敷地内の別棟で寝ていて、物音などは聞こえなかった」と説明していたが、事情聴取を進めたところ、関与を認めたという。凶器とみられる包丁は三女の供述通り、自宅から約4・5キロ離れた南幌町内の公園で見つかった。2人の遺体には複数の刺し傷があり、同署は1日午後から、司法解剖し、死因の特定を進めている。

 住宅は2階建ての一軒家で、祖母と母、会社員の長女(23)、三女の4人暮らし。1日午前2時半ごろ、長女が仕事を終え、帰宅した際、祖母が2階寝室、母が1階寝室でそれぞれ血を流して倒れているのを発見し、110番通報した。

 近所の住民によると、家庭内のしつけの厳しさを心配する声も上がっていたという。




07:22  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年10月01日(水)

ASKA妻、ASKAの改心に笑顔!一方で栩内の気持ちは??

ASKAが、栩内被告に、今でも好きな人、大事な人と法廷で告白してしまった、
が、その栩内被告との関係を清算する決意を家族に伝え、
また歌への再起を目指す、と誓ったのだそうだ。

それはそれとして、
家族や、ASKA妻にとっては、喜ばしいことだろう。

しかし、ASKAに覚醒剤を勧められた会社員の女性や、
栩内のように、ASKAと関係を続けたがために、もし全く自らは覚醒剤はしてないのに、有罪になるかもしれない人たちを巻き込んでしまい、

罪悪感に悩まされないのだろうか。

栩内も法廷で、自分の無罪のためには、ASKAを名指しで、知らない間に入れられたかも、、などとも言ってきているので、ASKAには、もう未練を捨てたのかもしれないが、、、、

そりゃ、大人同士、合意で付き合ってきたわけだから、

別れというものは仕方ないが、、、、。

家族は喜ぶだろうが、一方で巻き込まれ傷つき、苦しむ人もいる。

何だか、気持ちが晴れない、、、、、、。




女性自身:

ASKA“改心”告白に妻が見せた4カ月ぶりの笑顔

2014年10月01日 07:00
ASKA
緑に囲まれた千葉市内の病院にシルバーの外車がやってきたのは、9月下旬の午前中のこと。車から降りたのは、SOという名前で音楽活動をしていたASKA(56)の長男、公判も担当したK弁護士、そして洋子夫人(59)だった。

「その日は、ASKAの12週に及ぶ薬物依存症治療のプログラムが終了した日でした。退院を目前に弁護士さんとご家族が、主治医に治療の結果と、退院後のリハビリについて聞きにきたようです」
 
9月12日の判決では執行猶予が付いたASKAだが、洋子夫人の胸中は晴れなかったという。ASKA夫妻の知人は次のように語る。

「家族を騙して覚せい剤を使用し続けていたこと、栩内香澄美被告(37)や会社員女性(47)との不倫発覚……。5月の逮捕以来、次々と明らかになる裏切り行為に、洋子さんはずっと失意の日々を送っていました。一時期は『夫を立ち直らせる自信がないから……』と退院後の同居も拒否し、結婚指輪もつけないようになりました」
 
だが本誌が彼女を目撃した日、2時間半に及ぶASKAとの面会を終えた洋子夫人の表情は一変していた。歩きながらK弁護士と談笑し、ときにはほがらかな笑い声さえ上げている。逮捕から4カ月の久々の笑顔。まさに豹変ともいえる洋子夫人の変化について、ASKAを知る音楽関係者は言う。

「実はASKAは栩内被告への未練を捨て、ミュージシャンとしての再起を目指すことを、洋子さんや息子さんに誓ったのです。薬物依存症の治療もかなり効果があったそうで、洋子さんとしてもASKAの“改心”を認める気持ちになったようです」

09:32  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014年09月30日(火)

高3男子が女性臨時講師に暴力、意識不明の重体 秋田

これ、あまりに酷い!

どこの高校かと思いきや、県立高校だ。

県立高校で、注意したら、床や机に頭、叩きつけられ暴行されるなんて、、、

酷いですね。

こんな生徒が学校にいるなんて!!!



追記:

一般の県立高校ではなく、県立特別支援学校高等部の男子生徒だそうだ。



<傷害容疑>高3男子が女性臨時講師に暴力、重体 秋田

毎日新聞 9月29日(月)23時29分配信

 ◇県警秋田中央署が逮捕

 学校で注意した先生に暴力を振るい、大けがをさせたとして、秋田県警秋田中央署は29日、秋田市内の県立高校3年の男子生徒(18)を傷害容疑で逮捕した。

 容疑は同日午前8時40分ごろ、高校の教室で、女性臨時講師(29)の頭部を床や机にたたき付け、脳挫傷などのけがをさせたとしている。女性講師は病院に運ばれたが、意識不明の重体。

 同署によると、男子生徒は、授業開始前に教室で騒いでいたところ、女性講師に「うるさい」と注意され、腹を立てたという。


12:48  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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